(出典: shellsonthebeach)
(出典: shellsonthebeach)
— 卜部昌平のあまりreblogしないtumblr - もう少し真面目な話、中学生がどのようにすべきかということ (via kogumarecord)
(yaruoから)
「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
「だから、なに?」を「おめでとう」と言うのが賞賛
「もう、ダメだ」を「これからだ」と言うのが希望
「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
「もういいや」を「まだ待とう」と言うのが忍耐
言葉だけでも認識は変わる
"— 2chコピペ保存道場 : 言葉だけでも認識は変わる (via dc-ep)
(usaginobikeから)
さかなクンさんはインターネットをやらないそうです。わからないことがあれば、図鑑をめくって調べて、それでもわからないことは大学教授へ電話して聞くそうです。そんなさかなクンさんだから、子供たちは夢中になって彼の話を聞きます。いっしょにキャーキャー言って、さかなのふしぎを楽しみます。で、一拍おいて、子供たちに、こんどはひとりの大人としてさかなのレクチャーをするんですね。さかなクンさんのこの一連の話しぶりは、見事です。
これはすごい光景だなあ、と久しぶりに感心してしまいました。
こんな子供たちの姿は、大学の頃、授業をさぼって4畳半のアパートで見た「おかあさんといっしょ」の中の「にこにこぷん」のコーナーで、お兄さんやおねえさん、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりと一緒に踊る子供たち以来だなあ。あの子供たちの夢中になるさまを見て、なんじゃこりゃ、と思って、将来はNHK教育で子供番組をつくりたいと思いましたもの。でも、NHKは私を入れてくれませんでしたが。
つまらない自分語りはこのへんにして、さかなクンさんの話。
なんとなく、ちょっと泣きそうになるくらい、さかなクンさんは教育というものの原初の姿を見せてくれています。そんな彼には夢があって、それは、いつか誰も見たことのないさかなを見つけて名前をつけたい、というものです。これなんでしょうね。きっと、これです。
"— さかなクンさん (via radionaire) (via plasticdreams) (via etecoo) (via petapeta) (via ramalamafafafa) (via pedalfar) (via vmconverter) (via yamato) (via rosarosa) (via gkojax) (via cajon)
2010-02-06 (via gkojay) (via usaginobike) (via mediapicnic) (via mitaimon) (via kogure) (via motomocomo)
引越しばかりして住居を転々としてるワシは
1.その物件は都市ガスか(プロパンガスはボッタクリ業者多し) 2.共有部分を歩いたときに足音が響かないか(入居したときに他の住人の足音が気になる) 3.排水口の配管はちゃんとS字配管になってるか(蓋で閉じるタイプの真直ぐな配管は下水の臭いがする) 4.その物件のゴミ置き場を見てきちんと分別されて汚れてないか(DQNの住人がいると汚い。夜中騒いだりします) 5.エアコン付の物件ならエアコンONにして臭いがしないか確認(クリーニング業者はエアコンまでクリーニングしない。 管理会社独自でやってるところは良心的)
"— 年収300万程度で首都圏で一人暮らししてる奴って現代の奴隷だよねwこういう奴が松屋とかで飯食ってる : ガラパゴス速報 (via otsune)
(motomocomoから)
1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う
(motomocomoから)
(出典: niceform、motomocomoから)
そもそも必要以上に作ったり注文したりすることが
「もったいない」のであって、
無理に食べてもその「もったいなさ」は微塵も変わらないから。
すでにもったいないことをしているのに
解決にはならないけど見た目上はそれがなくなる方法を取っても
罪悪感を軽減しようとしているだけのような気持ちになってくる。
— 「もったいない」という気持ちと、無理をしてでも全部食べるべきかどうかについて - 頭ん中 (via kumagaya)
(motomocomoから)